思い当たりませんか?
●忘れっぽい
●集中力がなくなる
●感情がコントロールしにくい
●カッとしやすい
●忍耐力がない苛立つ
●気分が落ち着かない
●心が空白になる
●頭が混乱しやすい
●劣等感に悩まされる
●いつも緊張を感じる等
あなたもあなたのご家族も『砂糖病』に罹っているかもしれません。
▲砂糖をやめたら悪童が良い子に
▲毒砂糖の胎児に与える影響
▲砂糖は性にも有害!
▲甘い飲み物の恐るべき害毒
砂糖のみならず、味の素などの化学調味料も役に立たず有害
砂糖のみならず、味の素などの化学調味料も役に立たず有害です。
「味の素」を沢山とると、頭が良くなると思って、
せっせとお漬物やお浸しに振りかけていませんか?
東南アジアでは、野犬狩りに「味の素」が使われているのを
ご存知ですか?
野犬狩り用のエサの肉に大量の「味の素」を振りかけ、
ばら撒いておくのです。
そんな肉を食べた野犬は頭がフラフラっときてしまい、
そこを一網打順という訳です。
喩えていうなら1アンペアの電流しか流れないところに
100アンペアの電流を流すようなもので、
脳の回路がショートしてしまうのです。
チャイニーズ・レストラン・シンドローム(CRS)ということを
お聞きになったことはございませんか?
1,960年代末にアメリカで『チャイニーズ・レストラン・シンドローム』
(中華料理店シンドローム)と呼ばれる奇妙な病気が多発して大騒ぎに
なりました。
中華料理店で食事をしたあとに、
「胸や首のあたりがヒリヒリしたり、頬や胸が締めつけられるような
異常感が起こる」
「胸部の熱感と顔面の圧迫感、頭痛が起こる」
というのです。
これらの症状については、1,968年5月19日のニューヨーク・タイムズ紙が
詳しく報道しました。
そして、この原因が、中華料理店で大量に使われているグルタミン酸ソーダ
(MSG)だとうことが、アルバート・アインシュタイン大学の教授たちによって
確認されたのです。
ワシントン大学のJ・オルニー博士の証言はショッキングです。
「市販のベービー・フードに含まれる三倍量のグルタミン酸ソーダ(MSG)を、
実験的にネズミに与えたところ、それは目の網膜に蓄積され発育途上の
脳の神経細胞を破壊してしまった。ネズミとは別に、サルを使って実験した
結果も、ほぼ同様であった。」
また、白痴の子供を産んだ母親の食生活を調べたところ、
「妊娠中の化学調味料の大量摂取が一つの共通点」
であることも解ったのです。
白砂糖、白米(白パン)と並んで、化学調味料が「人殺しの三白」とも
いわれます。
化学調味料などは、すぐにでもやめるべきだとは思われませんか。
少なくとも、使用は程々にしたいものです。
(参考) 砂糖は体も心も狂わせる 高尾 利数著
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