思い当たりませんか?
●忘れっぽい
●集中力がなくなる
●感情がコントロールしにくい
●カッとしやすい
●忍耐力がない苛立つ
●気分が落ち着かない
●心が空白になる
●頭が混乱しやすい
●劣等感に悩まされる
●いつも緊張を感じる等
あなたもあなたのご家族も『砂糖病』に罹っているかもしれません。
▲砂糖をやめたら悪童が良い子に
▲毒砂糖の胎児に与える影響
▲砂糖は性にも有害!
▲甘い飲み物の恐るべき害毒
砂糖病、毒砂糖の胎児に与える影響
後藤美基氏はその著書の中で、毒砂糖が胎児に与える恐るべき影響のいくつかを報告しています。
まず、母胎に表われる変化として
① 子宮、卵巣の発育不良
② 子宮の収縮力減退
③ 妊娠期間の延長
④ 羊水過少症の発現
⑤ 流産。早産の激増
をあげています。
胎児に対する影響としては、
① 体重が妊娠の各時期に著しく減少し、しかも、妊娠の回数を重ねるにしたがって、次第にその強度を増すこと。
② 骨格、特に頭蓋骨への影響が大きく、頭蓋骨は前後径が短縮し、頭頂部が高くなる。甚だしいときには、生後2、3日で頭頂部がふくれ、先天性脳水腫を発症する。いずれも妊娠回数に正比例して増大する。
③ 奇形の発生率が増大する。
ある収容施設での片瀬教授の調査によると、白痴・変質者・非行少年の助骨下縁の角度(みずおちの上で山形になっている助骨弓のひろがり)つまり上膜角が全員90度以下で、ひどい場合には60度以下があったそうです。
普通の人は90度以上で、強健で正常な人ほど広いのです。
こういうケースを見ると、母親が普段、とりわけ妊娠中に毒砂糖を食べ続けたり、煙草を吸い、酒を飲み、肉食などをし過ぎると、実に恐ろしい結果に至ることが判ると思います。
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